やさしい時間

脱都会 田舎暮らしを始めた 団塊世代の骨董屋の夫婦のつぶやき
プロフィール

rian master

Author:rian master
住み慣れた東京を離れ忍野村で 骨董と珈琲の店を始めて14年
素適な人々との出会い
素適な物との出会い
アンティークを眺め、珈琲を飲みゆったりとやさしい時間をすごしていただけたら・・・・


古美術品 古陶磁器 古い家具等 販売と買取りいたしております
ご処分の際はご相談ください


アンティーク茶房 里庵
〒401-0511
山梨県南都留郡忍野村忍草2849-2
℡ 0555-84-7327
open 10:00-18:00(水曜定休) 

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ワイングラス
ようやく紅葉の兆しが見えてきました。

あと1週間もすれば・・・・

それにしても、今年は落葉が早く、紅葉する前に葉っぱが無くなってしまうのではないか心配です。


s-仕事 664


最近パスタの店ロンディー二(アディーさんの店)にはまっている当方、先日シャンパンの話に

大盛り上がり!

RIAN MAMAもボーノ、ボーノと連発。下戸のMASTERにとっては今ひとつ盛り上がりに

欠けるが、こういうお洒落感は大好きである.(下戸のMASTERであるが愛読書のひとつは

漫画のレモンハートである)


だいたいシャンパンなんていうのは銀座のクラブなんかで金持ちが何万の払って飲むものだと

思っていた当方,1500円ぐらいでおいしいのが買えるとは・・・(無知とはおそろしい)

そもそもシャンパンとはフランス シャンパーニュ地方の呼び名で、その他は

スパークリングワインと呼ぶ, とか、よく映画などでは勢いよくパーンとコルクを飛ばすが、

あれは場の演出であって普段はコルクを押さえつつなるべく音をおさえて開けるのだとか

(そのとき微かに漏れる音“プシュー”これをヨーロッパの人は“天使のため息”と

呼ぶのだそうだ。なんという譬えだ!エレガントでロマンチックでこういうの大好き!)

そんな話題が連発。

と言うわけで、先日 多摩骨董市にて、フランスに買い付けに行っている“ポートベロ”さんから、

買ってしまいました。



s-仕事 665

        <珍品 スワロスキー社のグラス(ワイン?シャンパン?)>


s-仕事 675

         <フランス ドンペリのワイナリーでのみ販売のシャンパングラス>


       
そのほか、細長いシャンパングラスを2つ、グラッパなんか飲むのに素適なグラス等

仕入れましたがこれらはアディーさんが買って行ってしまいました。


たかがシャンパン たかがグラス でも面白い・・・

                 のりのいい RIAN MASTER



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