やさしい時間

脱都会 田舎暮らしを始めた 団塊世代の骨董屋の夫婦のつぶやき
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rian master

Author:rian master
住み慣れた東京を離れ忍野村で 骨董と珈琲の店を始めて14年
素適な人々との出会い
素適な物との出会い
アンティークを眺め、珈琲を飲みゆったりとやさしい時間をすごしていただけたら・・・・


古美術品 古陶磁器 古い家具等 販売と買取りいたしております
ご処分の際はご相談ください


アンティーク茶房 里庵
〒401-0511
山梨県南都留郡忍野村忍草2849-2
℡ 0555-84-7327
open 10:00-18:00(水曜定休) 

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義弟の家より柿の差し入れ。

s-仕事 351


「そういえば、今年初物だ!」

「柿といえば、河口湖のSさんの作った干し柿も、うまかったな~」

と言う訳で今日はこれの紹介。


s-仕事 349

なんてことない銅の菓子器。

先日のオークションでの事。

ふと聞き覚えのある声が「3000円、4000円」と競っているではないか。

別に作家ものでもなく、特別すごいと思わないが、RIAN MAMAはどこが気に入ったか

競り落としてご満悦。

「どこが気に入ったの?」と聞くと

「銅の色合いから、すかしの加減、物を盛った時は気がつかないけど、無くなって

柿の出てくる面白さ、なにも置いてなくても素適でしょう!」

ですって?

男ではわからないRIAN MAMAの感覚でしょうか?

               
              RIAN MASTER

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